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過去のメディア掲載/最新2007年2006年2005年2004年2003年2002年後半2002年前半2001年以前

 ・  月刊KOBECCO 6月号
 ・  月刊KOBECCO 5月号
 ・  日本経済新聞 2008年1月30日号
 ・  MOSTLY CLASSIC 3月号
 ・  神戸新聞 2008年1月8日号
 ・  朝日新聞 2007年12月26日号 夕刊


月刊KOBECCO 6月号


神戸のタウン誌「神戸っこ」の6月号に、当店での川ア翔子さんのライブの様子が掲載されています。掲載は「耳よりKOBE」のコーナーで、当店での演奏中や、合間のトーク中の写真とともに、川崎さんの経歴などが掲載されています。

また、演奏については「こぼれるような音色は美しく、観客を魅了した」などと紹介されているほか、ゲストとしてチェロの金子さんが出演されたことなどが記事になっています。

是非、本誌を手にお取りください。

 


月刊KOBECCO 5月号

 
神戸のタウン誌「神戸っこ」にピアニストの有馬みどりさんの紹介記事がが掲載されています。

掲載は、KOBECCO2008のコーナーです。記事の前半部分では有馬さんのモスクワ音楽学院時代やオーストリアでの演奏活動などのこれまでの経歴の紹介が掲載されています。

後半部分では、5月31日に行われる松方ホール音楽大賞記念リサイタルのプログラム内容と豊富を語っておられます。

当店でも7月13日(日)のナイトライブに登場されますので、どちらもあわせてよろしくお願いいたします。
 


日本経済新聞 2008年1月30日号

 
日経新聞の2008年1月30日号において、金子鈴太郎さんが昨年の11月と今年の1月に行った連作もののコンサート「J.S.バッハ 無伴奏チェロ組曲 全曲演奏会」についてのレビューが掲載されています。

音楽評論家の小石忠男氏による評論で「密度と透明度の高い音色」「すばらしく新鮮な感銘」「恐るべき新人」などとすばらしい評価を受け、最後には「このような才能が出てくると、予想のつかない変革がもたらされることになろう」と結ばれています。


MOSTLY CLASSIC 3月号

 
クラシック音楽の専門誌「MOSTLY CLASSIC」の3月号に当店PIA Julienの記事が掲載されています。今回のMOSTLY CLASSICは「関西が熱い!」と題された関西圏のクラシック特集。

その一環としての「関西クラシック点描」というホール以外のクラシックを聴かせる関西の拠点を紹介するコーナーで紹介されています。

記事中では「出演者も大フィルのコンマスの長原幸太はじめ関西で活躍する錚々たる面々に、海外からのゲストも来る。若い音楽科の交流の場にもなっているというが、同じ形態は東京では成り立たないだろう」とされ、ハイクオリティな音楽が間近に感じられるお店を目指す当店の魅力を紹介して下さっています。

また、同じ号に長原幸太さんのコメント記事も掲載されています。1つは長原さんが昨年からの人気クラシック漫画からの企画「のだめオーケストラ」のコンマスとしての活動について、もう1つは大フィルの指揮者・大植英次氏に、それぞれコメントを寄せられています。


神戸新聞 2008年1月8日号

 
南部靖佳さんの神戸港の遊覧船・コンチェルト号での活動の様子が、神戸新聞1月8日号に掲載されています。

「海上のフルート奏者」と題され、演奏そのものはもちろん、ステージのプロデュースに関わっておられる様子が掲載されています。(記事中の写真は船上で演奏中の南部さん)


朝日新聞 2007年12月26日 夕刊

 
朝日新聞の2007年12月26日夕刊に「どんなかな?こんなかな?お仕事ノート」という職業体験のコーナーに、大フィルのコンマスとして長原幸太さんが登場しています。

職業体験として、コンマスになりたい小学生が、長原さんのもとを訪れてコンマスの仕事を見聞するという内容。

記事中で長原さんは「オーケストラで演奏される楽器のことを知らないといけないし、人間的な力量も常に問われるから大変です」などと話され、演奏者・コンマス・一個人として、子どもさん達だけでなく大人にも興味深い記事となっています。